⭐親子喧嘩が始まるのも無理はない⭐
2026年9月26日(土曜日)

ボンジュール?
お父さんやお母さんが我が子の将来を心配するあまり、常日頃から口うるさく「勉強しなさい!」と言うのはまだ良いかも。
たまに耳にするのは、お父さんかお母さんのどちらかが我が子に勉強を教えてて、素直に聞いてくれてるうちは良いけれど、しまいには喧嘩、家庭内が険悪になる・・・というもの。
そりゃあね、上手くいくハズがない。
小学生さんくらいがギリギリかな。
中学生さん以上になったら、親御さんは勉強を教えない方が吉。
教えたい!教えなければ!という義務感を手放した方が吉。
最後は激しい親子喧嘩の始まりだよ。
お父さんやお母さんの時代とは少し内容や教え方が違うしね。

現在の学校の教え方と全く一緒の教え方、ちょっと出来ないと思うの(※親御さんが学校の先生をされてるなら別だけどね)。
中学生さんともなるとほとんどのお子様は多感な時期で気難しい部分も出てくる。
そういった部分に対して冷静に、尚且つ客観的に対応出来るのは『親御さん以外の第三者』。
子供さんはもう、お父さんお母さんから指示されたくないし、放っておいてほしいの。
可愛い我が子だから口酸っぱく言いたくなる時が沢山あると思うけれど、これもお互い成長への一歩。
どうぞ、勉強のことは『家庭教師のマジック』にお任せくださいね😊
では、またね。




